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このボトルはパンといいます。 パンとは食べるパンじゃなくって、半人半獣のヤギであり、素朴な音楽、自然そのものであり、羊飼いであり、山の神です。

今私は2本目のパンを使っています。2本続けて同じボトルを使うのはけっこう珍しいです。レッドとターコイズの組み合わせは、私達が真に目覚める可能性を表しています。でもその前にパニックに直面したりもします。けれどもターコイズがちゃんとグラウンディングするのを助けてくれるのです。。

このボトルを一本使い終わったころ、大きな気づきが二度やってきました。それはターコイズの個性化と関連したことです。。 私は私のやり方でいいんだと心の底から思えたこと。もうひとつはこの世界と見えない世界の関連性についての洞察です。2本目に気づくことはどんなことでしょうか。そう考えるとわくわくします。

オーラソーマ

淡路島のお寺と神社を一年ごとに廻っていらっしゃる弁天様がいらっしゃいます。もともとは江戸時代に目の見えなかった一人の女性が高野山で弁天様のお軸をいただき、信仰したことから始まります。
彼女は弁天様のパワーのおかげで目が見えるようになったということなのです。私は弁財天様はオーラソーマで言うとパラスアテナだと思うのですよね。下層にブルーがあります。弁財天様はもちろん水と深い関係がありますし、上層には深い愛があります。私はパラスアテナのボトルを塗って会いに行きました。

お軸の弁財天様は思っていた以上に美しくて、うっとり。

この弁財天様は、淡路の高山の勝楽寺というというところにいらっしゃるのですが、弁財天様のお守りが何にでもよく効くといううわさです。

 

オーラソーマ

ちょうど5月15日からアルテミスを使い始めて6月15日に使い終わりました~。
この間に起きた事件というのは
主人がバイクでこけて
肋骨をなんと9本も骨折するという大事故

私にはレッドのエネルギーが本当に必要だったようです。オーラソーマのボトルを使って思うことは
私にはエネルギーが必要になるとわかっているから(事故を予知していた?)このボトルを選んだのかということです。
このボトルを使い始めたころは、まだ事故は起きてなかったのです。でも使い始めてすぐに事故はおきて・・
主人はもちろんですが、私もレッドのエネルギーが必要になりました。。
で、使い終わったころ、やっと主人はすこしづつ動けるようになり、私のエネルギーも回復してきました。
レッドのボトルが目に入るようなら、それは肉体的にも精神的にもエネルギーを必要としている時です。

 

オーラソーマ

6月になりました。

ブログも久しぶりです。緊急事態宣言から町は一変し、緊急事態宣言が解除されてもなかなか元にはもどらず
なんだか、人と人との繋がりが薄れていくようでちょっと寂しく感じる今日この頃
どうやってテンションを上げたらいいでしょうね。

やっぱりこんな時はオーラソーマのプロダクツを使いましょう。去年の今頃もひょっとしたらこのボトルを使っていたかもしれません。レッドのボトルを使う時は、自分を鼓舞するというかエネルギーが必要な時が多いように感じます。アルテミスの力強さが必要なのです。人を介護したり看病したりする人にもとてもよいボトルです。自分の愛、そして強さと再び繋がることができるからです。
動いていなかった人も
再び動くために、レッドのエネルギーに身をまかせてみましょう。

イベント, オーラソーマ

いよいよ明日になりました~。

こんな折ですから、いろいろまよいましたが、私達4人は集まって瞑想会を開催することにいたしました。キャンセルがでましたので、あとお二人参加していただくことが出来ます。

参加してみようかと思われた方は、ぜひお越しくださいませ。