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秋分の日の瞑想会
9月22日(火) 10:00 ~ 12:30
参加費 8,000円 (オーラソーマのボトルが付いています)

エネルギーが変わるこの日、静かに内観し自分をシフトアップさせませんか? 瞑想することでいろいろなメッセージを受け取ることが出来ます。そしてその日に選んだボトルと一緒に帰っていただきます。そのボトルがこれからのシフトアップをサポートしてくれるはずです。お申込みはこちらまで

 

オーラソーマ

パン(ターコイズ/レッド)の2本目がもうすぐ終わります。このボトルは117番で11と7で出来ています。そして2019年11月11日11:11(グリニッジ標準時-日本時刻20:11)に誕生したのです。思い起こせば、2011年の11月11日の11時11分に私は垂水にある五色塚古墳に登りました。まさに自分の扉を開けるためでした。半人半獣のパンはまさにいろいろな能力を持っており、多くの神々を驚かせ、パニックの語源になったと言われているそうな。日本神話の考え方からすると、パンデミック(?)を起こさせる神ではなく、パンデミックから救う神ということになるんじゃないでしょうか。

グランディングし、自分のターコイズを表現する。自分の内なる蛇を目覚めさせ、自分の感情を表現する。新しい扉をあけるために。
実はもう一本使おうかと思っています。何か他のボトルに移りたいという気持ちになれないからです。パンをもう一度体験してみます。

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「ゾーンに入る」 という言葉を最近知りました。

オリンピックで金メダルを取る その瞬間はゾーンに入っているのだそうです。羽生君が最高の演技をしている時もきっとそうです。一郎なんかは意識的にいつでもゾーンに入ることが出来るとか。最高に集中している状態ですね。

この「ゾーンに入る」ためにはいろいろと条件があるようです。

バイオレットとグリーンのこのボトルは吟遊詩人と呼ばれています。昔、中世では吟遊詩人と呼ばれる人達がいました。彼らは女性を高貴な存在として認め、熱烈な愛を叙情詩に込め、歌い上げた貴族でした。愛を求めるのですが、傷つき自分の真実を見失い絶望するのです。

このボトルには多くのものが秘められている、と言われます。ハートをひらくということは自分のサイキック能力を開くということでもありますから、このボトルを使うことで自分のサイキックな能力とスピリチュアルな能力を一つにするということになります。意識と無意識のバランスがとれるという状態になるということですね。

これも「ゾーンに入る」ということを助けるんじゃないでしょうか。

自分が今まで何かを一生懸命やってきて、でも傷ついて、落ち込んでいる。そんな時に使ってみてはいかがでしょうか。

 

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このボトルはパンといいます。 パンとは食べるパンじゃなくって、半人半獣のヤギであり、素朴な音楽、自然そのものであり、羊飼いであり、山の神です。

今私は2本目のパンを使っています。2本続けて同じボトルを使うのはけっこう珍しいです。レッドとターコイズの組み合わせは、私達が真に目覚める可能性を表しています。でもその前にパニックに直面したりもします。けれどもターコイズがちゃんとグラウンディングするのを助けてくれるのです。。

このボトルを一本使い終わったころ、大きな気づきが二度やってきました。それはターコイズの個性化と関連したことです。。 私は私のやり方でいいんだと心の底から思えたこと。もうひとつはこの世界と見えない世界の関連性についての洞察です。2本目に気づくことはどんなことでしょうか。そう考えるとわくわくします。

オーラソーマ

淡路島のお寺と神社を一年ごとに廻っていらっしゃる弁天様がいらっしゃいます。もともとは江戸時代に目の見えなかった一人の女性が高野山で弁天様のお軸をいただき、信仰したことから始まります。
彼女は弁天様のパワーのおかげで目が見えるようになったということなのです。私は弁財天様はオーラソーマで言うとパラスアテナだと思うのですよね。下層にブルーがあります。弁財天様はもちろん水と深い関係がありますし、上層には深い愛があります。私はパラスアテナのボトルを塗って会いに行きました。

お軸の弁財天様は思っていた以上に美しくて、うっとり。

この弁財天様は、淡路の高山の勝楽寺というというところにいらっしゃるのですが、弁財天様のお守りが何にでもよく効くといううわさです。