オーラソーマ

オーラソーマの更新のために東京に8日間も行ってきました。

マイクのレベル2&3です。平成最後の8日間を東京で過ごしました。

もちろん色について学ぶのですが、結局自己探求なのですね。

時々自分と向き合うのがつらくなる時もあります。

けれども今回は過去において

自分のお腹の中で絡み合ってほどけていない感情と向き合い

それをほぐすという作業が出来たような気がして

すっきりして帰って来ることができました。

人との人間関係の中で

もやもやすることはよくありますが

結局は誤解であることがよくあります。

「けっこういい人じゃん」と思えたらお腹の中で絡んでいるひもはほどけるようです。気づきがあるのがオーラソーマ。

やっぱりボトル使うのって楽しい!

 

 

 

オーラソーマ

 

前回クリアー/ゴールドの14番の泡が消えないことを書きました。1本使い終わったので、もう一度同じボトルを使うことにしました。同じことが起きるのかどうか確認するためです。

やっぱり、今回も上層のクリアの部分にこまかい泡が立ち、それがずっと消えることがありません。

私は動揺しているのかもしれません。

安全という感覚が根底から覆されようとしているのかも。

でもこのプロセスを超然として見守るしかありません。

過去生で起きたこと、そして今生で起きること、そしてそれに関する心の痛手や傷を癒すのにゴールドは役立ってくれるのです。ゴールドにすべてをゆだねましょう。

 

オーラソーマ

いつまでたっても消えない泡のことを昨日書きました。

これがじっさいの写真です。あと1/3ぐらいになったのですが上層は泡でいっぱい。そして消えることはありません。よっぽど私の内面に何か起きています。

そういえば、3日ほど前から口のまわりも荒れてきました。胃が荒れているのかもしれません。自分の中で起きたことをなかなか消化できずにいるのです。

ゴールドは自分の中にある説明のつかない恐怖や不安です。

このボトルを使うことで生気を取り戻して、自信をもたらしてくれるはず。

オーラソーマ

 

B14番を使いだして2週間ほどになりました。ボトルは通常振って使います。上層の色と下層の色が一時的に混ざって、乳化した状態(健在意識と潜在意識が混ざる)で自分の身体に塗ります。

そしてその後しばらくすると元の2層に分かれた状態にもどるのです。

でも今回は不思議なことが起こっています。

それは上層のクリアの部分が本当に細かい泡のままで、泡はいつまでたっても消えることがないのです。

クリアとゴールドではなく、ホワイトとゴールドの状態になっているのです。

今までも何回もクリアの入ったボトルを使ったことがありますが、こんなことは初めてです。

どういうことを意味するのでしょうか。

ためしにこのボトルを使ったらもう一度同じボトルを使ってみようと思っています。私の健在意識に何かが起こっているのです。いったい何でしょう。

 

 

オーラソーマ

昨日はオーラソーマの勉強会でした。

私達は1月に誕生したロイヤルブルーとマゼンタのエネルギーである妖精の女王マブについて探求することにしました。

いつもはピンクのポマンダーで始めるのですが、昨日はマゼンタのポマンダーを使うことにしました。

するとピンクのやさしいエネルギーとはちがって、皆は何か大きなエネルギーを感じたようです。まさに天上から降りている大きなエネルギーです。

そしてマブはロイヤルブルーのマントをはおっています。

地上に存在するローズマリーや、ラベンダー、バラと言った植物のエネルギーと、夜の天空のような潜在意識の波が、ゴールドの光線を作り出し、何かを変えようとくるくる回っている。

私達がマゼンタを意識する時は、それが小さく見えるかもしれないけれども、大きなことにチャレンジしようとしているのです。まずは小さなことにチャレンジすること。それは人それぞれちがうけれども、チャレンジすることに意味がある。

マブがロイヤルブルーのマントをかけてくれたら、あなたは変われる。

そんなメッセージを私達は受け取りました~。