オーラソーマ

このところたくさんのブルーボトルを使いました。
喉が不調だったからです。
甲状腺に問題あるのかなと思って。でも塗るとブツブツが出来てとにかく喉がかゆかった。
悪い何かが出たのかもしれませんが、
とにかく喉のチャクラのバランスをよくするためにブルー/ブルーのボトルを。

次は12番のクリアー/ブルーを。
これも甲状腺のバランスをとってくれます。
このボトルは喉の痒みもとれて
とにかく気持ちよく使えました。

次はブルー/ブルーが強まったペールブルー/ペールブルーのエルモリアというボトルです。
12番のクリアー/ブルーほど塗りたいっ、という感じでもなくなんとなく終わった感じ。
次は
やっぱり
塗って気持ちよかった12番にもう一度もどることに。
とにかくブルーを体験中です。

Cayaの店

ブログの投稿もずいぶん久しぶりとなってしまいました。
コロナの感染者数が増える中、心配ですが
せしゅうどかやでは、お客様に安心して
来ていただけるように
空間清浄機を設置し、綺麗な空間を提供しています。
大量のマイナスイオンと微量のオゾンを発生させる
ことで強力に除菌、除塵します。
ですので、安心してお越しくださいませ。

未分類

秋分の日の瞑想会
9月22日(火) 10:00 ~ 12:30
参加費 8,000円 (オーラソーマのボトルが付いています)

エネルギーが変わるこの日、静かに内観し自分をシフトアップさせませんか? 瞑想することでいろいろなメッセージを受け取ることが出来ます。そしてその日に選んだボトルと一緒に帰っていただきます。そのボトルがこれからのシフトアップをサポートしてくれるはずです。お申込みはこちらまで

 

オーラソーマ

パン(ターコイズ/レッド)の2本目がもうすぐ終わります。このボトルは117番で11と7で出来ています。そして2019年11月11日11:11(グリニッジ標準時-日本時刻20:11)に誕生したのです。思い起こせば、2011年の11月11日の11時11分に私は垂水にある五色塚古墳に登りました。まさに自分の扉を開けるためでした。半人半獣のパンはまさにいろいろな能力を持っており、多くの神々を驚かせ、パニックの語源になったと言われているそうな。日本神話の考え方からすると、パンデミック(?)を起こさせる神ではなく、パンデミックから救う神ということになるんじゃないでしょうか。

グランディングし、自分のターコイズを表現する。自分の内なる蛇を目覚めさせ、自分の感情を表現する。新しい扉をあけるために。
実はもう一本使おうかと思っています。何か他のボトルに移りたいという気持ちになれないからです。パンをもう一度体験してみます。

未分類

「ゾーンに入る」 という言葉を最近知りました。

オリンピックで金メダルを取る その瞬間はゾーンに入っているのだそうです。羽生君が最高の演技をしている時もきっとそうです。一郎なんかは意識的にいつでもゾーンに入ることが出来るとか。最高に集中している状態ですね。

この「ゾーンに入る」ためにはいろいろと条件があるようです。

バイオレットとグリーンのこのボトルは吟遊詩人と呼ばれています。昔、中世では吟遊詩人と呼ばれる人達がいました。彼らは女性を高貴な存在として認め、熱烈な愛を叙情詩に込め、歌い上げた貴族でした。愛を求めるのですが、傷つき自分の真実を見失い絶望するのです。

このボトルには多くのものが秘められている、と言われます。ハートをひらくということは自分のサイキック能力を開くということでもありますから、このボトルを使うことで自分のサイキックな能力とスピリチュアルな能力を一つにするということになります。意識と無意識のバランスがとれるという状態になるということですね。

これも「ゾーンに入る」ということを助けるんじゃないでしょうか。

自分が今まで何かを一生懸命やってきて、でも傷ついて、落ち込んでいる。そんな時に使ってみてはいかがでしょうか。