一本目に選ぶボトルはもっとも重要といえます。

そこに私達が何のためにやってきたのかを知るためのヒントがあり、ミッションや目的を知ることができるからです。

時々私たちは「今」に生きていないことがあるようです。

過去にとらわれたり、未来を憂いたりしてしまいます。

でも私達は、今この瞬間しか生きることが出来ないと思うと、どんな状況も楽しまないと損です。

ターコイズを選ぶ人は、芸術的才能にあふれ、あふれる創造性があります。外国語だって柔軟に使いこなす人かもしれません。

その能力を使わないと勿体ないですよ。

 

 

この本を訳してみて、一番心に残った言葉は何?と聞かれれば

侘び茶の創始者と呼ばれる珠光が言った

「冷え痩せてこそ、おもしろかれ」という言葉でしょうか。

まあ、短くわかりやすく言うと

「ひとつのことを徹底的にやりなはれ

そうすると見えてくるものがある。

それを発見したときが一番おもしろい」

みたいなことでしょうか。

あ~、私もいつか体験してみたい。そう思うのです。

 

もし、この本を読んでみたいという方はお問い合わせフォームから連絡くださいね。発送させていただきます。送料無料で送ります。1700円です。

夏至の日はまるで奇跡のようでした。私達はなんともこのあたたかみのある磐坐のまわりで瞑想し、自然と一体になれたのです。

もし雨が降ればじっと瞑想どころではありません。

晴れればあつくて瞑想どころではありません。

ちょうどいいぐあいの曇りとなり、暑くもなく寒くもないそんな中で瞑想することができました。

アメノホヒ(アマテラスの次男と言われる)の磐坐のまわりの木々もこの磐坐を守るように存在し、鳥のなき声がとてもここちよく、虫たちもただそばにありました。

磐坐からのメッセージは

「光れ」と。

私達はもっと光っていいのです。

 

 

 

 

6月21日(木) 夏至の日に六甲山カンツリーハウス内にあるストーンサークルやアメノホヒの命の磐坐にで瞑想を行います。

アメノホヒの命とはアマテラスの子どもですが、実際はスサノオの命が生んだんです。あれ?スサノオが生んだのにアマテラスは「自分の子ども」だと言ったの?

「なぜ?」

そのミステリーを当日お話したいと思います。

6月21日(木) 11時に六甲山カンツリーハウスの入口集合です。

参加費1500円です。お申込はお問い合わせフォームからお願いいたします。

古代の祭祀場(ストーンサークル)にて 夏至の瞑想会を行います。

6月21日(木) ヒーリング「風船の部屋」 と せしゅうどかやの共同開催です。

集合場所と時刻

1) 六甲山カンツリーハウス 入口 午前11時
2) 六甲ケーブル下駅の改札前 午前10時

六甲ケーブル下駅は阪神御影駅・JR六甲道駅・阪急六甲駅から
神戸市バス16系統の終点です。

参加費 1500円 定員 10名

3)その他
・ 持ち物 お弁当とお茶などの飲物・出来れば何か音の出るもの
・ 雨天の場合はせしゅうどかやで行います。
 ・ 歩きやすい服装・靴でお越しください。

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