Cayaの店

このお花はCayaの玄関でみなさんを癒すためにやってきてくれました。

実はお誕生日のプレゼントです。ありがとうございます~。

このお花は1月のフラワーレッスンのお花です。

1月らしく白く、清楚で、心が洗われるようです。
まだ間に合うと思いますので、ぜひお越しください。1月11日11:00~です。
今、気がつきましたが「11111」ですね。

何かをスタートさせたい人にはぴったりかもしれません。
あと、新しいケーキもあります。これがまた好評です~。
マロンクリームの上に生クリームを乗せて
その上にピスタッチオを粉にしてのせました~。

自分でいうのもなんですが、お、おいしい~。

今日は氏神様の走水神社に祈祷していただきました。
たくさんの方に来ていただけますように~。
たくさんの方に喜んでもらえますように~。
Cayaファミリーが仲良く自分の才能を発揮していけますように~。

 

日記

おかめちゃんを紹介します。

Cayaでアロマセッションを提供してくれているまいちゃんのかっている「おかめ」です。
飼い主のまいちゃんによく似ています。 いつもお店に来るときにいろんなハプニングに合い、
「ぜ~、ぜ~」言いながら来るんです。

「いつもより早く家を出たのに駐車場が空いてなかった~」 とか
「すぐそこにうちのお店があるので、神戸マラソンで道をわたれなかった~」とか
「荷物が重たすぎて~」とか

そして髪の毛がいつも乱れて、すこし立っています。

「飼ってるおかめです~」と言って写真を見せられたとき、思わず爆笑

だって、おかめもほんまにがんばっているんですもの。 これはなんかの拍子に負傷して
病院で手当てをしてもらった時の「おかめ」だそうです。まいちゃんにそっくり! 特に毛が少し立っているところ!

いつも前向きのまいちゃん、おかめも「少々の傷なんかきにせえへんで~」というてる気がします。

あれっ、私アニマルコミュニケーション出来てしまったわ! ほほ。

 

オーラソーマ

年末にまるちゃんのヒーリングをしていて、彼女が感じた「第3の手」について

今日は彼女の了解を得て、その後について書きたいと思います。

あの日、彼女が帰った後で、洗い物をしているとふとやってきた直感のようなものがありました。
そうだ、あれは「彼女のおかあさんの手」だったんだ、という確信に近いものです。

それで「あの暖かい手はあなたのおかあさんの手だったんじゃないかな?」とブログに書きました。

その後、私のブログを読んだ彼女からメールがきました。

「実は、あの日は母の月命日でした。確かにあれは「母の手」だったと思います。あの時に私は母を感じれてたんですね。あの暖かさを忘れません。ヒーリングをありがとうございました」と書いてありました。

あの日、家に帰るとご主人が待っていて、お母さんの命日だからいっしょに手を合わせようと言って、いっしょに仏壇の前に行き、手を合わせたそうです。

私たちヒーラーがヒーリングをする時、けっして1人でしているのではない、ということをあらためて私は実感しました。 その方のご先祖様や守護天使や、守護神様たち、多くのサポートを得ているのだということです。 癒すということに意識を向ければ、多くのサポートが得られるということですね。 振り返ってみれば私たちの「生」そのものもそうかもしれません。多くのサポートを得ているということに気づき、感謝することで、またより多くの手助けがやってくる。

 

イベント

  (姫路 破磐神社の岩座 2013年 1月2日)

年末から5日間お休みをいただきましたが、あっという間に過ぎてしまいました~。 

今日から気持ちを新たにして、2013年と向き合ってまいります。本年もどうぞよろしくお願いいたします~。

さて、今日は新春の瞑想会のお知らせです。昨年の瞑想会ではいろいろな体験や経験、ハプニングなんかが
あって、あらためて瞑想することのすばらしさを知りました。今年はより多くの方に瞑想を伝えていきたいです。

1月の瞑想会は特別にアイリッシュハープの生演奏と共に瞑想をすることになりました~。

神澤 悟さんのハープ演奏は免疫力を高めると言われ、すばらしい癒しの効果があります。
そして今回は第2チャクラを開き、第2チャクラにエネルギーを与えていく瞑想です。どうぞお越しください。
腎臓や膀胱に問題のある方、3~8歳の間にトラウマを経験した方、味覚に問題のお持ちの方
は第2チャクラを元気にしてあげる必要があります。もちろんよりよい人間関係を望むすべての方に今回の瞑想会をお勧めしま~す。

申し込みはHPのお問い合わせフォームからお願いいたします。

  1月18日(金) 10時半 ~ 12時半 参加費 2,000円です。

 

Cayaの店

昨日のことです。
お客様が2Fの陶芸のギャラリーを見にあがってなかなか降りてこなかったので
けっこう見入ってるな、と思っていたら

何かおおきなものをかかえて、とても大事そうに、うれしそうにニコニコしながら階段を降りてきます。

「いいのもあったの~」 と言います。

「あら、よかったですね~、どんなのですか?」 と私が聞くと

「これ、これ、いいでしょう~、真っ白なお皿なんよ」

「ほう、ほう」

「これね、わたし、床の間に飾ろうかしら、でね、この真っ白さがいいでしょう~? 新しい年に向けて、この真っ白いお皿に来年の私の思いをのせたいねん。 何かあったらね、このお皿を見てね、思い出すのよ、今の気持ち。この新しい自分の気持ちを」 

お客様は病院の帰りとおっしゃいました。そしてまた来ると言われたので、通院しないといけない状況なのでしょう。

そんな中、きっと何かリセットしたい気持ちで、このお皿と出会ったわけです。

何もないキャンパスに絵を描くように、白いお皿に自分の気持ちを込める。

「それからね、芸術家ってたいへんなのよね、私たちが買ってささえていってあげないとね」と彼女。

お皿が白地に金色がキラっと光っているように、彼女の気持ちもキラっとこの時、輝きました。

今年は、本当に多くの方に助けていただき、支えていただき感謝申し上げます。今年の営業は本日で終了させていただきます。本当にありがとうございました~。よき年をお迎えください。