未分類

秋分の日の瞑想会
9月22日(火) 10:00 ~ 12:30
参加費 8,000円 (オーラソーマのボトルが付いています)

エネルギーが変わるこの日、静かに内観し自分をシフトアップさせませんか? 瞑想することでいろいろなメッセージを受け取ることが出来ます。そしてその日に選んだボトルと一緒に帰っていただきます。そのボトルがこれからのシフトアップをサポートしてくれるはずです。お申込みはこちらまで

 

未分類

「ゾーンに入る」 という言葉を最近知りました。

オリンピックで金メダルを取る その瞬間はゾーンに入っているのだそうです。羽生君が最高の演技をしている時もきっとそうです。一郎なんかは意識的にいつでもゾーンに入ることが出来るとか。最高に集中している状態ですね。

この「ゾーンに入る」ためにはいろいろと条件があるようです。

バイオレットとグリーンのこのボトルは吟遊詩人と呼ばれています。昔、中世では吟遊詩人と呼ばれる人達がいました。彼らは女性を高貴な存在として認め、熱烈な愛を叙情詩に込め、歌い上げた貴族でした。愛を求めるのですが、傷つき自分の真実を見失い絶望するのです。

このボトルには多くのものが秘められている、と言われます。ハートをひらくということは自分のサイキック能力を開くということでもありますから、このボトルを使うことで自分のサイキックな能力とスピリチュアルな能力を一つにするということになります。意識と無意識のバランスがとれるという状態になるということですね。

これも「ゾーンに入る」ということを助けるんじゃないでしょうか。

自分が今まで何かを一生懸命やってきて、でも傷ついて、落ち込んでいる。そんな時に使ってみてはいかがでしょうか。

 

未分類

このボトルはパンといいます。 パンとは食べるパンじゃなくって、半人半獣のヤギであり、素朴な音楽、自然そのものであり、羊飼いであり、山の神です。

今私は2本目のパンを使っています。2本続けて同じボトルを使うのはけっこう珍しいです。レッドとターコイズの組み合わせは、私達が真に目覚める可能性を表しています。でもその前にパニックに直面したりもします。けれどもターコイズがちゃんとグラウンディングするのを助けてくれるのです。。

このボトルを一本使い終わったころ、大きな気づきが二度やってきました。それはターコイズの個性化と関連したことです。。 私は私のやり方でいいんだと心の底から思えたこと。もうひとつはこの世界と見えない世界の関連性についての洞察です。2本目に気づくことはどんなことでしょうか。そう考えるとわくわくします。

未分類

オーラソーマ&ヒプノセラピーのコラボです。💗

オーラソーマのセッションは私が、そしてヒプノセラピーのセッションは花牟禮香織さんが担当いたします。
昔一度ヒプノセラピーのようなものを受けたことがあるのですが、その時はさんざんな目に会いました。
なんでも過去生を自分で見るとか、感じるとかいうものだったのですが、

「何か見えるでしょう」とか言われても
何も見えない。見えたものを言ってくださいと言われても見えてないのでから、何も言えず。。
納得できずにセッションは終わった苦い経験があります。

香織さんのヒプノセラピーは今世の過去、子供時代に焦点を当てます。忘れてしまっていた記憶の中から、その時の思いや感情に光を当てます。そして、そこに思い込みやブロックを見つけます。自分の子供時代だったら、何かしら思い出せますし、その時にもどって、言いたかったことを言ってみたりすると、意外と簡単に手放しが起こります。なんだこんなことで私はつまずいていたのか、みたいな感じです。
でも、それは自分のくせになっていますから、そこに本当は宝が埋もれているのですよ、と言われてもなかなか前に進めないこともあります。

今回はオーラソーマのボトルを根深く残っているブロックを取り除くために使っていただきます。潜在意識が変わると私達の行動も変わります。人生が変わります。

セッション 80分(ヒプノセラピー&オーラソーマコンサルテーション&オーラソーマのボトルが付いています)16,000円
お申込みまたはお問合せはこちらへ

未分類

いろんな天使や精霊達からのメッセージをどうやって受け取りますか?

そういやあ、私はクイントエッセンスのクツミを使っていたのでした。

クツミを使っている間に私は熊野古道を2回も歩くことになったのです。

よく考えたら一番精霊たちに会える場所に行ったんだ~

これはどう考えてみても

導かれたとしか考えられません。

そして

あともう少しでクツミも使い終わるというその時に

朝方夢をみました。

砂浜を歩いていると

棒切れのようなものが落ちていて

それを拾い上げたのですが、

その瞬間思い出したのです。

そういえばクツミを使い始めの頃

となりのとなりのお店のまきちゃんが、15cmぐらいの海で拾った棒を持ってきて

「恵子さん~、これあげる。なんか魔法使いが使いそうな杖に似てない?」

言われた私は心の中で

(なんだよ。ただの棒切れじゃないかよ。)

と思って

棚にしまいこみ忘れてしまっていたことを。

(あっ。あれはただの棒切れではなかったのだ)

あわててその棒を探し出し、使ってみました。