日記

まずは手放すことを促します。

自分の中に、居座っている古い考えや信念、そして身体の中にため込まれた毒素を排出します。

そして身体とマインドからもよけいな水分を排出。

こんどは背中のハートチャクラを開いていきます。

潜在的な可能性へと開きます。

そして耳の中の飢餓のポイントと呼ばれているところに選んだボトルの色を入れます。

最後はもう一度身体の中のいらない水分と毒素を排出して

信頼のセッションは終了します。

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起こることすべてを信頼すること。

まさに今、私に、クライアントさんにも、周りの方にも必要なことだと感じます。

そうそう、昨日は蛍を見に行きました。

近所のお友達と、仕事を終えてから集合し、ごはんを食べて

10分ぐらい車を走らせると、田舎道に出ます。

神社の境内に車を止めて

5分ぐらい川に沿って歩くと

そこには別世界が広がっています。

蛙がうるさいぐらいに鳴いていて、ひょいときつねに出会ったりして

そしてたくさんの小さな蛍たち

ほんの一瞬ですが、来れてよかったっと思いました。

すこしだけ日常からそれてみると、非日常の世界が広がっています。

そんな非日常が心を豊かにしてくれるのかもしれません。

 

日記

最近はカメラで写真を撮ったらいけない場所が増えてないですか?

前は全然大丈夫だったところも禁止になっているところが多い気がします。だから写真はないのですが

昨日は醍醐寺の三宝院の庭を見に行きました。

本当に見事な庭で、作庭家で有名な小堀遠州もこの庭を参考にして多くの庭を造ったと聞きました。

この庭ですごく気になるのが藤戸石と呼ばれる石のこと。

源平合戦の時、川を渡るときに1人の漁夫が浅瀬を源氏に教えたので

源氏は馬で一気に川を渡ることができ平氏を倒し勝利することができた。しかし、この時、情報がもれないようにこの漁夫は殺されて、殺害現場にあったとされる石がこの藤戸石。

なぜか覇者が持つ石と言われてきて、いろいろな人を経て

織田信長が持ち

秀吉が受け継ぎ

そして秀吉が聚楽第から持ってきて、ここに置き、落ち着いているこの藤戸石。

どうして秀吉はここに置いたのか気になる私です。

 

 

 

日記

滋賀県にある長命寺

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ここは今まで訪れた中でも一番と言えるほどの磐座がありました。

実際の迫力はなかなか写真では伝わりません。

こういうのはちょっと本殿の奥にあったり

すこし歩かないと見つからないところにあるんです。

武内宿禰という古事記にも出てくる300歳も生きたと言われる謎の人物が関係しているお寺です。だから長命寺。でも神社でもある場所。

琵琶湖の眺望はすばらしいです。

 

日記

・・・を聞いた気がする。

あまりにシンプルすぎて、あまりに斬新で、あまりにすごいと思えたこと。

それはお野菜を作るとき

水たまりがあったら、そこにそこらへんにある雑草を2日ほどほりこんでおく。

で、お野菜にその水をかける、というもの

大きくてりっぱなお野菜が出来るんだそうな。

さすが雑草!

考えてみると雑草ほどたくましく、エネルギーに満ち溢れるものはないじゃないですか。

そのエネルギーを使ってお野菜を作るというものです。

これってひょっとすると

人間にも使えるんじゃないかな?

ところでもちろん 茅 caya は雑草ですぞ。

 

日記

先日布ナプキンの説明会に行きました。
通常の生理用ナプキンの中には石油製品である高分子ポリマーが入っているほか、危険性の高い塩素系漂白剤で紙パルプを漂白しているものが多いそうです。
そして外陰部というのは皮膚から毒素を吸収しやすい場所で

他の場所の42倍も毒素を吸収するんだそうです。
そんなデリケートゾーンに、化学物質を含むナプキンを付け続けると・・

ただでさえ、かゆみがあったり、ただれやすい場所なのに・・・

そして毎日使えるおりものシート(冷えとりライナー)としてシルク製品のもの(シルクは毒素を排出する機能があります)をつかうことで身体をあたためて体温をあげることに繋げることが出来ます。

おりものシートは80歳の方でも使っていただけるそうです。
001 (パンティにパチンと留めて使います)

昔の人は経血コントロールが出来ていたので
現代人とはちがって、トイレで出すという風だったらしいです。
だんだんと私たちは自分の身体の声を聞かなくなってきているのかな?