オーラソーマ

パン(ターコイズ/レッド)の2本目がもうすぐ終わります。このボトルは117番で11と7で出来ています。そして2019年11月11日11:11(グリニッジ標準時-日本時刻20:11)に誕生したのです。思い起こせば、2011年の11月11日の11時11分に私は垂水にある五色塚古墳に登りました。まさに自分の扉を開けるためでした。半人半獣のパンはまさにいろいろな能力を持っており、多くの神々を驚かせ、パニックの語源になったと言われているそうな。日本神話の考え方からすると、パンデミック(?)を起こさせる神ではなく、パンデミックから救う神ということになるんじゃないでしょうか。

グランディングし、自分のターコイズを表現する。自分の内なる蛇を目覚めさせ、自分の感情を表現する。新しい扉をあけるために。
実はもう一本使おうかと思っています。何か他のボトルに移りたいという気持ちになれないからです。パンをもう一度体験してみます。

オーラソーマ

淡路島のお寺と神社を一年ごとに廻っていらっしゃる弁天様がいらっしゃいます。もともとは江戸時代に目の見えなかった一人の女性が高野山で弁天様のお軸をいただき、信仰したことから始まります。
彼女は弁天様のパワーのおかげで目が見えるようになったということなのです。私は弁財天様はオーラソーマで言うとパラスアテナだと思うのですよね。下層にブルーがあります。弁財天様はもちろん水と深い関係がありますし、上層には深い愛があります。私はパラスアテナのボトルを塗って会いに行きました。

お軸の弁財天様は思っていた以上に美しくて、うっとり。

この弁財天様は、淡路の高山の勝楽寺というというところにいらっしゃるのですが、弁財天様のお守りが何にでもよく効くといううわさです。

 

オーラソーマ

ちょうど5月15日からアルテミスを使い始めて6月15日に使い終わりました~。
この間に起きた事件というのは
主人がバイクでこけて
肋骨をなんと9本も骨折するという大事故

私にはレッドのエネルギーが本当に必要だったようです。オーラソーマのボトルを使って思うことは
私にはエネルギーが必要になるとわかっているから(事故を予知していた?)このボトルを選んだのかということです。
このボトルを使い始めたころは、まだ事故は起きてなかったのです。でも使い始めてすぐに事故はおきて・・
主人はもちろんですが、私もレッドのエネルギーが必要になりました。。
で、使い終わったころ、やっと主人はすこしづつ動けるようになり、私のエネルギーも回復してきました。
レッドのボトルが目に入るようなら、それは肉体的にも精神的にもエネルギーを必要としている時です。

 

オーラソーマ

6月になりました。

ブログも久しぶりです。緊急事態宣言から町は一変し、緊急事態宣言が解除されてもなかなか元にはもどらず
なんだか、人と人との繋がりが薄れていくようでちょっと寂しく感じる今日この頃
どうやってテンションを上げたらいいでしょうね。

やっぱりこんな時はオーラソーマのプロダクツを使いましょう。去年の今頃もひょっとしたらこのボトルを使っていたかもしれません。レッドのボトルを使う時は、自分を鼓舞するというかエネルギーが必要な時が多いように感じます。アルテミスの力強さが必要なのです。人を介護したり看病したりする人にもとてもよいボトルです。自分の愛、そして強さと再び繋がることができるからです。
動いていなかった人も
再び動くために、レッドのエネルギーに身をまかせてみましょう。

イベント, オーラソーマ

いよいよ明日になりました~。

こんな折ですから、いろいろまよいましたが、私達4人は集まって瞑想会を開催することにいたしました。キャンセルがでましたので、あとお二人参加していただくことが出来ます。

参加してみようかと思われた方は、ぜひお越しくださいませ。