オーラソーマ

ヴィオレットは私達を変容の炎で包んでネガティブなものを焼き尽くす
わけですが、肉体的には鎮静作用があるので不眠とかにいいと言われます。
(最近私は、夜中に起きてなかなか寝れないことがあったからこのボトルを選んだのかな)
偏頭痛にもいいかもしれません。(頭痛持ちではありません)
あと、頭の中でいろいろ考えすぎてしまう人にもいいかもしれません。
そう考えると、もしぐっすり眠れて
すべてをお気軽に考えることができたら
確かに、確かに心も身体も軽くなって
気が付いたら、何かが変わっている!てなことになりそうです。
(私はひそかにこのボトルを「わらしべ長者」と呼んでいる)

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オーラソーマ

今、使っているボトルです。

アファメーション:過去の否定的なものすべてが私の周りで鮮やかに燃えているライラックの炎によって変容されます。
まあ、とにかく「変容」というのがキーワードです。自分の中で静かに何かが変わっていく。けど2日目だからいまんとこ何も実感はなし。10年以上も前に、イギリスのデボーラ(オーラソーマ社がある所)に行った時のこと、紫色の大きな石(名前は忘れた)を抱っこして、「私が変わるのにどうしたらいいの?」と聞いたことがあったのを思い出しました。「楽しむことだよ」とその石は答えました。そうだった。そうだった。楽しめばいいんだった。とにかくは今日一日を楽しんでみよう!

 

オーラソーマ

私達は光の存在である。とはよく聞く言葉です。
それはスピリチュアル的な?
いいえ、そうではありません。
歴史的に言うと、エジプトやインド、また中国やアッシリア、バビロニアでも治療的に日光浴を実践していましたし、ヨーロッパの寺院でも様々な色のステンドグラスが人々を癒すために使われてきました。多くの研究者が光について研究を重ね、でもこれはまだまだ研究途中です。ドイツのポップ博士という人が私達は、植物も含め、肉眼では見えないけれど超微弱な光を発していて、私達のたった一つの細胞でも、放つ光の量は20キロ離れた場所から見たろうそくの光に相当すると言っています。超超微弱ですが、光を発しているのです。
私達の細胞は60兆個あると言われていますから、1人の人間の発する光はけっこうなものなのかもしれません。

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オーラソーマ

ビーマライトペンは光の鍼です。鍼治療の鍼のようにチクッともしないので全然いたくありません。
そりゃそうです。光を当てるだけですから。でも色のエネルギーは私達の身体に確実に届きます。

皮膚に直接当てる場合もありますが、身体から少し離して当てたりもします。身体から少し離して当てる場合は私達の感情ボディに光を当てるということになります。もっと遠くから当てる時はアストラル体に当てるということになります。より身体から離して当てるほうが、深い癒しを体験する場合が多いようです。そして光は身体に入ると、東洋医学でいう経絡やツボに届き私達がよりバランスがとれるように導いてくれます。気づきを体験する人が多いです。
3月14日のオーラソーマのワークショップでは30分のコンサルテーションの枠を
午前中に限ってビーマライトペンを体験していただくことができます。
お気軽に体験にお越しください。30分3000円です。

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お勧めのセッションは選んでいただいた4本ボトルに沿って色を当てるセッション
又は、Here and Now(今ここに生きる)のセッションです。

オーラソーマ

もう2月も今日で終わりですね。早すぎます。さて恒例のオーラソーマのワークショップ開催いたします。
3月14日(土)です。色について興味のある方、または色を通して自分を知りたい、探求したい方、どなたでも参加していただけます。
どうぞお気軽にお越しくださいませ。
午前中は4本のボトルセレクションから、いろいろ読み解いていきます。私達の使命、才能など。自分で気づいていない自分のパターンも。午後は至福の癒しタイム。オーラソーマのプロダクツを使いながら自分を癒やしていきます。

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