オーラソーマ

『からだは食べ物でできています』という本を最近読みました。
というのはこの本を書いた管理栄養士の小池孝子さんという方からこの本をいただいたからです。

この本には生野菜とか、果物とかをひかえて、暖かいものを食べなさいと書いてあるのです。
私は去年の最初に、四柱推命を見てもらった時に
生のものをたくさん食べなさいと言われたので、せっせと大根おろしとかサラダとか生のものを食べてきたのです。

あれ~、ぜんぜん言うことがちがうじゃん。酵素がいいから生きているものを食べなさいと言われたのに、この本には生きているものはあかんと書いてある。
けど、今の私の状態は胃がたしかに弱っている。と感じるわけです。では3日ほど暖かいものを意識して食べてみようかな。

オーラソーマ

今年もよろしくお願いいたします。今朝イエローのボトルを使いきりました。
そして、今晩からはペールイエローのボトル クツミを使う予定です。イエローのボトルが強まったのがこのクツミです。消化吸収に関する症状を緩和してくれる予定です。現実的な消化吸収と、まわりで起きる様々な出来事を消化吸収するという意味もあります。本当に
2021年は不安な幕開けですが、怖がらないで愉しむこと。目に見えない大切なものに気づける年でありますように。そして今年は色に関してもっともっと発信していくつもりです。イエローを楽しむぞ!

オーラソーマ

このところたくさんのブルーボトルを使いました。
喉が不調だったからです。
甲状腺に問題あるのかなと思って。でも塗るとブツブツが出来てとにかく喉がかゆかった。
悪い何かが出たのかもしれませんが、
とにかく喉のチャクラのバランスをよくするためにブルー/ブルーのボトルを。

次は12番のクリアー/ブルーを。
これも甲状腺のバランスをとってくれます。
このボトルは喉の痒みもとれて
とにかく気持ちよく使えました。

次はブルー/ブルーが強まったペールブルー/ペールブルーのエルモリアというボトルです。
12番のクリアー/ブルーほど塗りたいっ、という感じでもなくなんとなく終わった感じ。
次は
やっぱり
塗って気持ちよかった12番にもう一度もどることに。
とにかくブルーを体験中です。

オーラソーマ

パン(ターコイズ/レッド)の2本目がもうすぐ終わります。このボトルは117番で11と7で出来ています。そして2019年11月11日11:11(グリニッジ標準時-日本時刻20:11)に誕生したのです。思い起こせば、2011年の11月11日の11時11分に私は垂水にある五色塚古墳に登りました。まさに自分の扉を開けるためでした。半人半獣のパンはまさにいろいろな能力を持っており、多くの神々を驚かせ、パニックの語源になったと言われているそうな。日本神話の考え方からすると、パンデミック(?)を起こさせる神ではなく、パンデミックから救う神ということになるんじゃないでしょうか。

グランディングし、自分のターコイズを表現する。自分の内なる蛇を目覚めさせ、自分の感情を表現する。新しい扉をあけるために。
実はもう一本使おうかと思っています。何か他のボトルに移りたいという気持ちになれないからです。パンをもう一度体験してみます。

オーラソーマ

淡路島のお寺と神社を一年ごとに廻っていらっしゃる弁天様がいらっしゃいます。もともとは江戸時代に目の見えなかった一人の女性が高野山で弁天様のお軸をいただき、信仰したことから始まります。
彼女は弁天様のパワーのおかげで目が見えるようになったということなのです。私は弁財天様はオーラソーマで言うとパラスアテナだと思うのですよね。下層にブルーがあります。弁財天様はもちろん水と深い関係がありますし、上層には深い愛があります。私はパラスアテナのボトルを塗って会いに行きました。

お軸の弁財天様は思っていた以上に美しくて、うっとり。

この弁財天様は、淡路の高山の勝楽寺というというところにいらっしゃるのですが、弁財天様のお守りが何にでもよく効くといううわさです。