オーラソーマ

ビーマライトペンのシェアリングデイが無事終了いたしました。

開催にあたり、参加してくださった方、ビーマライトペンを貸してくださった方

シュリーラ先生はもちろんのこと多くの方に協力していただき

本当に感謝いたします~。ありがとうございました。

今回は岐阜、四国、大阪、もちろん神戸や明石から10名もの方にCayaに

お越しいただき、楽しくセミナーを開催することが出来ました。

ビーマの新しい可能性を感じ

多くの方の癒しにつながればいいな~とつくづく思いました。

オーラソーマのボトルに光を当てるビーマライトペン

肉体だけでなく、より深いところに作用していくビーマライトペン

Cayaではこれからもパーミストリーやビーマライトペンなども取り入れながら

皆様にオーラソーマを広めていきたいと思っています。

もちろんオーラソーマの光の部分にはレイキがあります。

イベント

毎年恒例の神戸元町の夜市がもうすぐです。 7月23日(火)で~す。

今年は作人さんのミニライブがCerceau de Caya のお店の前で 7時~ あります。

ファイル:Sakuto002.jpg

それからゆのはらみほさんが、にがお絵というかその人にあったイメージ画を書いてくれます。

みほさんが受け取ったインスピレーションですてきな絵に仕上がると思いますので

楽しみにしてくださいね。 ぜひお越しください。

楽しい催しがその日はいっぱいです~。

 

 

オーラソーマ

海辺にただずみ、そのターコイズと一緒にいると

一瞬、時が止まったかと思えるほど、静かになり

自分自身と一体になる感覚になる。

それまでは、なんだか外に意識が向いていて

B062 いやなことがあってもターコイズは私たちを自分自身にもどしてくれる気がする。

私たちはいったい誰? 何のために生まれてきたの?
 
軽やかに生きてる?
 
もし何世代に渡っての課題があるとしたら、それは
 
形を変えて、場所を変えて、時代を変えて
 
どうなん? やれるの? 自分自分を生きることが出来るの?
 
と問いかけてくる。
 
私たちは意識的に生きることができるのだろうか。

 

日記

ある日、ふっと京都の大徳寺に行ってみたいと思った。

このふっとやってきた感覚は大事にしているので、

たまたま、遊びに潤子さんのおうちに行った時につぶやいてみる。

「大徳寺に行ってみたいんやけど」 と

じゃあ、一緒に行ってくれるっていうので7月9日のお休みの日に行くことに決定。

大徳寺は小さな塔頭というか、たしか22ものお寺が集まった集合体のようなもの?

  

あまりの美しさに・・・。

そしてこんなに美しい場所なのに、人もほとんどいない。 癒される~。 

場所は京都 紫野。 なんだか場所の名前までステキ! 大徳寺高桐院で抹茶をいただく。

  細川ガラシャのお墓もあります。

     龍源院石庭

ここは茶道の聖地でもあり、禅宗のお寺なので 静かにその美を体感してみます。

 

大徳寺のすぐ近くにある今宮神社。この神社前の茶屋のあぶり餅はすっごく有名らしい。

おいしかった~。

 お昼は近くのお店で大根おろしそば。

しっかし、なんでこんなにすてきな場所なのに今まで知らなかったんだろう。

京都にはまだまだ隠された名所がありますね~。

ここは一休和尚が復興させたお寺。 和尚のスマートさにもあやかりたいナ。

そして潤子さん、車に乗せて行ってくれてありがとう~。

 

 

 

 

Cayaの店

風を知る草と書いて「ふうち草」をいただきました。

なんとも風情があります。暑い夏に風にふわふわゆれるさまはいかにも涼しげ

Cayaのお店にぴったりです。

植物はふつう葉の表に光沢があって
   表のほうが裏側より美しいのですが
   風知草は葉の裏側に光沢が
   あり(裏の方がきれい)、
   その裏面が穂に沿って
   巻きつくように反転してきて
   あたかも表(おもて)側のように見える。
   そこから、
   「裏葉」草の名前がついたらしいです。

見に来てくださいね! 愛情かけて育てなくっちゃ!