イベント

すべてのエネルギーは回転している。

クリスタルボウルの音(エネルギー)も螺旋を描いていると聞くと

私たちの人生そのものも螺旋を描いているのだろうな~と思うときがあります。

一回聞いただけではわからないことも

ぐる~とまわってきてもう一回聞くと、よくわかる。

そしてもう一回転してきて、3回聞くとそれが自分の中で定着していく。

だからたとえ自分がバックしているように思えるときもそれは螺旋を描いているのだと思えれば

こんどその回転が戻ってきたときは一段階高いところにいるわけやから、進歩しているわけやね。

その螺旋のエネルギーを実際に体験してみたい方は13日にクリスタルボウルの体験会&演奏会がありますのでお越しください。

ただ聞くのと、実際にその音を作り出してみることには大きな違いを感じるかもしれません。

9月13日 13時~16時 7000円です。 お申込はお問い合わせフォームからどうぞ!

 

オーラソーマ

B002

この間からバランス、バランスと思っていました。

バランスをとることこそ大切と。

その気づきは自分の身体から始まり、

精神的なバランスやら

仕事と家庭のバランスやら

自分の使命と、自分が楽しいと思えることのバランスとか。 いろいろあるけど。

この間から、陰陽のヒーリングストーンを使って瞑想したり、

それこそオカリナの練習で音による調整が入ったり

ブルーのイクイリブリアムボトル(昔はバランスボトルと呼んでいた)で調整したり

ここでなんで私がブルーを使っていたかが、今日明かされることになったのでした。

突然、おっちゃんがお店に入ってきたのです。

おっちゃんっていうたら、おこられるやろうな~。

入ってくるなり、

「あんた右肩が下がってるな」

「あ、そ、そうなんです」 と 私

2人の会話を短くするとこうなります。

「どうしたらいいですか?」

「首をなおさんかい」

「へ、首ですか?」

「そうや、首や」

そういうと、おっちゃんは私の首をさわり、あっという間にわたしの首のバランスを元にもどしたのでした。

そのおっちゃん(失礼、37年の経歴のある整体の先生だそうです)が帰ってから・・

しばしボーゼンとし

首か~・・・・・・まさにブルーの領域だな~・・・・・。

Cayaの店

9月になりました~。

あれよあれよと思っている間に時間が過ぎていく~。

今月は佐々木潤子さんと山村典子さんの着物リメイクの作品の展示と販売をしています。

6点だけですが、これも出会いでしょうか。

なんだか、どんな方がこれらのお洋服と出会うのかしらと思っていると

ホントに 「あ~、似合う」 って思うかたが、その一点ものの洋服を目に留め、買っていかれます。

9月1日~9月30日までで~す。

日記

例によって昨日の夜もオカリナの練習。

ひとつのオカリナでは出せる音が限られていて、低いとかとかとかが出ないし

出せるんかもしれないけど、初心者の私にはとっても難しい。

ドの音で始まる曲をたとえばミではじめたら吹けるかと思いきやそうは簡単にはいかない。

ちょっとやってみたら変な感じになってしまった。

となりでテレビで野球観戦していたダンナが 「あほちゃう~?」

「ミとファの間は半音やで。 シとドの間も半音しかないんや~、あとは全音やけど。 そやからそのまま、移行したらいいというもんとちがうんや」

「へ? し、知らんかった~」 と私。 すっごくびっくりして

「ドレミって全部同じだけ音がちがっていってると思っていた~、知らんと死ぬとこやった~」

「そんなもん、小学校の時にならったで」 とダンナ

「ならってへん」 と私

しっかし、なんでなん?

それやったらチャクラと対応させたら、ちょっとずれてくることになる。

ハートチャクラに対応する音は、ファ と ソの間に隠されてしまうことになって

頭がこんがらがってきたけど・・・。

なんかの陰謀説が頭をよぎる。

前にグリーンの色を作り出すのが難しいと書いたことがあるけど・・

染色も陶芸も緑が一番難しい。 となると

音もグリーンに対応するものが難しい?

そりゃそうだ、愛の波動が一番難しいんだ~。

 

 

 

 

日記

「オカリナでハナミズキの曲を一緒に吹かない?」

とゆかさんに私が2年前にいうたらしい。

で、ゆかさんはそれから練習したそうな。

言った本人の私はすっかりそんなこと忘れていたのに・・・。

しっかし、このたびブログでも宣言したので

昨日の夜も、ぴーこら、つっかえながら練習していたら

今朝になったら、主人が 「これ、聞いたら」 と

携帯を差し出した。 「ハナミズキ」の曲を入れてくれていて

「あれ、やさしいやん」 と思いながら、あらためて、本当のハナミズキの曲を真剣に聞いた。

はじめてじっくり詩が心の中に入ってきた。

「これって悲しい曲やね~、鎮魂の曲やったんや~」 と私。

ちょっと泣きそうになりながら、あ~、私はこの曲をイギリスに行って、吹こうってあらためて思ったのでした。