日記

今回のイギリス行はもちろん観光ではなく

オーラソーマのteacher1コースに参加する為

 (エイブリーにて)

そして自分を見つめるため

3日間の観光ののちにやっと到着したデブオーラ

ここがコース会場

日本からはもちろんのこと、韓国、オーストリア、スイス、アイルランド、アメリカ、イギリス、ドイツなど

世界から集まった人達とともに、新しくレニューアルされたteacher1コースが始まります。

レニューアルされたコースということもあって、teacher of teachers(先生を教える先生)が10名も集まり

こんな恵まれた機会に参加できたことに感謝。

お部屋はグレイストーンハウスというお家のbutterfly(変容の意味がある)という名前の部屋

さて、7日間のコースが始まります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日記

  どこまでも続く草原

 イギリスって山のない国?

そんなことはないだろうけど、2週間の間についぞ山をみることはなかった。

どこまでもどこまでも続く草原の中にストーンヘンジはありました。

かなり寒いと聞いていたので、覚悟していったけど

気温は低くても、なぜかあたたかい。 訪れている人はなんだか

ゆ~たり、ま~たりしている。 いつまでもそこにいたい感覚。

ここは地球のハートチャクラです。

遠隔を受け取った、しずちゃんからの報告によると私は緑の服を着ていたそうです。

写真のように私は実際には緑の服は着ていないけれど

彼女はここのエネルギーを感じたんだね。

ハートが開くって、きっと自分が思っているより大きな大きな何かに包まれているようで

あったかい、もちろん言葉では表現できないけれど、そんな感じ?

第4チャクラはもちろんグリーン!

オカリナ吹いてきたっ。

つづく

 

 

 

日記

東京でのビーマライトペンのの3日間のコースは

九段下で行われましたが

ちょうどそのまん前が靖国神社だったので参拝させていただきました。

すべての御霊が安らかでありますように。

台風が去ったあとはすがすがしい青空がひろがっていました。

日記

今日のオカリナの演奏会の前にみほちゃんが私のオカリナを見て

「あっ、Cって書いてある」 と言った。

「な、なんですて?」

そんなはずはないよ。 ゆかさんとわたしの音がぜ~ん、ぜ~んハモらずに不協和音やったわけやから

そんなはずはないよ。 

みほちゃんのオカリナと一緒に吹いてみる。あれっ以外といい感じやん。

どういうこと?

私のオカリナはC管やったんや~。 ほんまに演奏がへたで合わなかったんかしら?

そんなこんないうてる間にゆかさんが到着。

「わたしのオカリナC管やったし・・」

えっ、と言いながらゆかさんは自分のオカリナを見た。

Fって書いてある。

もうわけがわからん。 わたしがC管でゆかさんがF管やったんです。

ということはわたしはストーンヘンジで不協和音まきちらすってことが決まっていたわけではなく

ちゃんとC管買ったまきちゃんの演奏とC管のわたしのオカリナはハーモニーを奏でることが決まっていたということになりました~。

と言うわけで、これからオカリナ吹いてみようという方はややこしいですけどC管を買ってください。

今日はほんわか演奏会でした。

みんな自分の練習してきた成果を発表できて満足。

みんなで歌うたって、拍手して、オカリナ吹いて拍手して、自己満足で終了~。

カオリン、次回は来てね。 ひさみちゃんも次回は来てください。

何かが始まっている感覚です。 

 

日記

自分がなんだか動きたいのに動けてないなあ~

と感じているなら

自分がどのようにエネルギーを使っているのかをちょっと

考えてみるのもいいかもしれません。

肉体的なことで考えるならば、

私たちは食品を摂ってエネルギーに変換するわけですが

胃の立場で考えると

「あ、またから揚げが来た、またてんぷらや、これを消化するのはけっこうたいへんだぜ」

「あ、また今日もビールか。毎日、毎日お酒ばっかり飲んで、ちょっとは栄養のあるものを入れてくれ」

「あ、また、氷のいっぱい入ったジュースや。冷たいものを36.5度まで上げるのはたいへんなん知らんのかな?」

「あ、またよう噛みもしないで飲み込んだ。これがけっこう疲れるんだよな~」

と言うてるかもしれず、こういったところでエネルギーを消費すると、いざ自分が動こうと思ったときに

動けないかもしれません。

なるべく肉体に負担をかけないであげると、エネルギーがあまってきて、じゃ、掃除でもするか

となります。

すると自分のまわりがきれいになって、新しいエネルギーがそこに入ってきます。

新しいエネルギーとは、新しい自分を受け入れることかも知れず。

とにかく「掃除しよう!」と

今日の瞑想会に集まったメンバーは誓って別れたのです。

さて、一ヵ月後どうなっているでしょうか。