オーラソーマ

先日のこと、アニマルコミュニケーションの講座が終わった時

講座を受けにきていたとみさんが

「クリヤ/クリヤ」のボトルがすっごく気になるんです~ と言うので

「じゃあ、持って帰ってつけてみれば? そんなに気になるってことは必要なんだと思うよ」

と私

「そうします」ということで(もちろんもう少しお話をした後で)

そのボトルを浄化して、とみさんに渡そうとした時です。

突然2Fにいたしずちゃんのさけび声が聞こえました。

「ボトルが突然落ちてきた~」

ボトルが落ちるって?

急いで見にいくと、確かに3本ほどが乗せていた棚から滑り落ちています。

「私、さわってないし、なんにもしてないのに突然落ちてきた~」としずちゃん

ボトルから何かのメッセージ?

あっ

そうだ、ピンクをいっしょにお渡ししないといけなかったんだ、と思い当たりました。

あわてて、ピンクのポマンダーの説明をして

いっしょにボトルとお持ち帰りいただきました。

そうそう、クリヤーのボトルを使うときは、ピンクといっしょに使ったほうがいいのです。

しっかし、ボトルがしゃべったかのようです。

「忘れてるで~、ピンクのお勧め」

不思議なことがよく起こります。

 

 

オーラソーマ

7月のオーラソーマジュエリー展で、ご注文いただいた最初のジュエリーが届きました~。

 (大人なサファイアとブルートパーズ)

さとちゃんご購入の33番ボトルに対応するドルフィンのジュエリーです。

 届いたばっかりのジュエリーをドキドキワクワクしながらつけてみるさとちゃんです。

 すっごくうれしそうにしています。

もちろん、ジュエリーが届いたのは今日なんですが、今日までにもいろいろ感じるところがあったようなので

心境を聞いてみました。

以下、さとちゃんの感想です。

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B33 ドルフィンのボトル、これが自分のバースボトルだと知ったとき、とても不思議な気分でした。

「自由」「楽しむ」という言葉がこれまでの自分の意識にはほとんどなかったからです。でもその反面とても憧れている言葉だと気づきました。

自由に思うままに楽しく生きることができたらどんなに軽やかで幸せだろうって。 ジュエリー展でふとこのボトルに想いが走り、この色でペンダントを作ると決めたのですが、その日から自分の中に隠れていた、33の本質がとてもわかりやすく私に問いかけてきます。

自分が楽しいと思うことを自由に表現する、広い海で遊ぶイルカが私を誘ってくれているような気がします。今日出来上がったペンダントを見て、また一層軽やかな私がいます。自分のこれからがとても楽しみです。ありがとうございました。

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う~。

楽しみです。

ご注文いただいた他の皆様、もうしばしお待ちください。

オーラソーマ

レッドに光が入るとピンクになる。

グリーンに光が入るとペールグリーンになり

ブルーに光が入るとペールブルーになり

イエローに光が入るとペールイエローになるのに

レッドだけ、ピンクに変身してしまう。

ピンクは子宮の色でもあるけれども、ハートの色でもある。

でもハートにあるピンクはレッドの補色であるグリーンが表現されないと出て来れないんだよね。

ハートが開くとピンクが表現される。

ピンクは自己受容の色で

自分を受け入れることはけっこう難しい。

自分を好きになるってこと。

これが出来なくって苦しんでいる人をたくさん見るもの。

たくさんたくさんピンクを浴びよう~。

そういやあ~、今はお店にピンクの花がたくさん。

ピンクが必要な人が来ているのかな?

 

 

 

オーラソーマ

このボトルの名前は「古い魂」 これは何度も転生を繰り返した人のことを言うそうです。

B047
下層にはレモン、そして上層にロイヤルブルー
このボトルを選ぶ人は今まさに新しい目標を定める時である、と言われます。
それはなぜでしょうか。
何度も転生を重ねてきた人はともすれば、過去の経験や自分の感性のするどさに慢心(?)し、新しいものの見方をすることができなくなる時があるようです。 でもこのボトルをシェイクするとすばらしいエメラルドグリーンになるのです。
グリーンはハートの色。ハートにしたがい、自分のベールを脱いで、自分を見たとき、新しい方向性が見えるのかもしれませんね。
「うっ、ちょっとにがいようなすっぱさのあるレモン」
けれども、そのレモンにはビタミンCがいっぱいつまっているように自分が元気になる素がいっぱいつまっているようですね。

オーラソーマ

貸していただいた本にこのような話が載っていました。

仮に人が百歳まで生きたとすると人の寿命は3万6000日である。

1日2度食事をする人は7万2000回食事する時間が必要である。

1日の内半分は寝ているか、休んでいるかであるから残りは50年ということになる。

幼児の間が10年、病気の間が10年、自分のことや家族・他人との接触・交際で20年、これらを50年から差し引けば

人の寿命が100歳であったとしても、真実、自分の時間はわずか10年しか残らないと。

ふ~む

ほんまに時間は大切にせんと。

 (ピンクの薔薇はお客様にいただきました。カーネーションとトルコききょうはわたしからコースを受けてくださる方へすばらしい気づきがありますようにとの思いを込めて)