オーラソーマ

  • ほら山がないでしょう? どこまでも続く草原。 グラストンベリーのミカエルの塔にて
    •  B&B のお兄さん
    •  
    •  (ゆりさんと)
    • 約2週間、故郷を離れて、家族を離れて、日常を離れると、なんとなくいやでも自分と向き合ってしまう。

        自分が見えてきて、苦しくなってしまう。 
        でもこれがきっと新しいスタートだ。

            

オーラソーマ

 

Sawako Nishitaniさんの写真 (日本のメンバー)
 
 ありがとうございました。お世話になりました~。
 ヴィッキーの瞑想ルームのそばにある木
小さく張り付いているのが私 ( bottle10 の行って木をだきしめなさい)
 
今回感じたことは自分の未熟さと
 
日本のすばらしさ かな? 
 

 (水は8の字を描いて流れている)

 これから私に出来ることはなんだろう~。
精一杯生きること。 求められることをすること。 楽しいことをたくさんすること。
 
神秘を探求すること。 そして伝えること。
 
 
 

オーラソーマ

前泊を入れると9日間をいっしょに過ごしたルームメイトのたまちゃん。

このお部屋でため息をついたり、泣いたり、笑ったり、歌ったり。

いっしょにストーンヘンジやグランストンベリーに行ったまきちゃん

ビールが大好き。

teacher of teachers でビーマライトの先生のシャント

金髪の美女はクリスティーナ、コース中に彼女のファイシャルエステを受けました。

気持ちよかった~。

インドから来ためっちゃ大きなシバリンガム

3日間、朝ここにも行ってオカリナ吹いた~。 友達になれたかな?

豊穣の神。 いらっしゃい~。

 

 

 

オーラソーマ

 

 初めて誕生したボトルはなんと今の2倍の大きさで100mlもあったんですよ。

 

 でその次に誕生したのが写真のクリアのボトルのサイズ。

実際は最初のボトルよりちょっと小さめですが、写真だと大きく見えてしまうか~。

 ちょっと小さめです。

いろいろな変遷があり、今のボトルに。

 

 (食事はベジタリアンフード)

 (休憩時間)
 

毎日のコンサルの練習や、実習や、講義や、工場見学、シャイヤファームでの歩く瞑想

 7日間が緊張の連続で、終了したときは

 思わず、涙。

 みんなで抱き合って

 ただ、ただ

 「ありがとう、みんな」 って感じ。

 同じ釜の飯を食べるって本当に意味のあるものですね。

 

 

日記

今回のイギリス行はもちろん観光ではなく

オーラソーマのteacher1コースに参加する為

 (エイブリーにて)

そして自分を見つめるため

3日間の観光ののちにやっと到着したデブオーラ

ここがコース会場

日本からはもちろんのこと、韓国、オーストリア、スイス、アイルランド、アメリカ、イギリス、ドイツなど

世界から集まった人達とともに、新しくレニューアルされたteacher1コースが始まります。

レニューアルされたコースということもあって、teacher of teachers(先生を教える先生)が10名も集まり

こんな恵まれた機会に参加できたことに感謝。

お部屋はグレイストーンハウスというお家のbutterfly(変容の意味がある)という名前の部屋

さて、7日間のコースが始まります。