シェイクスピアは
「世界は大きなステージのようなものだ。男と女はそのステージでただ演じているに過ぎない」
と言ったそうです。
私たちが自分のことをわかろうとしないかぎり
人が望む自分を演じつづけるかもしれません。
そうならない為に
自分をもっと開放していきましょう。
条件付けをはずせば
自分が見えてくるかも。
Cerceau de Caya のブログ
シェイクスピアは
「世界は大きなステージのようなものだ。男と女はそのステージでただ演じているに過ぎない」
と言ったそうです。
私たちが自分のことをわかろうとしないかぎり
人が望む自分を演じつづけるかもしれません。
そうならない為に
自分をもっと開放していきましょう。
条件付けをはずせば
自分が見えてくるかも。
4月になったというのに寒い~。
今朝は北区ではみぞれがちらちら。
スタッドレスタイヤを履き替えにいかなくっちゃと思ったら・・みぞれとは。
さて、クリヤー/ブルーのボトルも半分ほどになりました。
タロットカードでは「吊るされた人」を表しているこのボトル。
つまり、これまで外側の世界に生き、自分の自我の欲望を満たすために、ありとあらゆる人生を生きてきた青年が、あるときいきづまり、別の世界に気づくというストーリー。
それは自分の内側の世界。
最近はなんだか自分の探求の時間がたっぷり与えられている気がします。
なぜ自分はこういうことをしているんだろうとか・・
なぜこういう風に感じるんだろうとか・・
この行動はおかしいんじゃないかとか。
でも信頼するしかないんですよね。
クリアーとブルーを混ぜるとペールブルーになって
結局は「私の意志ではなく汝の意志」
「愛と光」というネーミングがついています。
自分自身に愛と慈愛を与える
これはけっこう難しいかもしれませんね。
与えることは簡単なのに
受け取ることは
「いえいえ、私にはそんな資格はありません」なんてすぐ思ってしまう。
でもやっぱりバランスが大事なんです。
受け取ることと与えること。
変化はバランスが取れている時に起こるからです。
でも大丈夫。
受け取る準備が出来たからこそ、ボトルを手にしたのですから。
4本目に選んだのは「守護天使」でしたよ。
3月の中旬に東京に行ってきました~。
楽しみにしていたビーマライトペンのアドバンスコースです。
光の鍼と言われるビーマライトペンにはまだまだ未知の世界があると実感
メスを使わず、麻酔もなしに(もちろん痛みもない)メタフィジカルサージェリーを体験したり
過去生ワークをしたり
マヤンゲートの深い探求などなど
これから多くの人に提供していけたらいいな。
ただ癒すことができるのはやはりその人自身
私たちに出来るのはお手伝い
興味のある方はお問い合わせください。
これからメニューも載せていきたいと思います。
一本目は大天使カマエルです。
(イリデッセントピンク/マゼンタ)
ゲッセマネの園でキリストが苦しんでいる時に現れた天使で、神の王座に従う7人の大天使の1人として知られています。
上層のイリデッセントピンクのキラキラはありのままの自分を受け入れ、愛すること。
そして自分の内側に葛藤があるなら、その苦しみを超然として見ることを助けます。
無意識の領域のマゼンタは、自分自身に慈悲をもたらし、上からの神聖なる愛を受け取ることが出来る人であることを表しています。自分の持つ女性的な直感をもっと信頼すれば、どんどん自分の直観力が磨かれていきますよ~。
で、その直観にしたがっていくならば世界は変わるでしょう。