オーラソーマ

008

レディポルシャというクイントエッセンスがあります。

色でいうとゴールドです。

いろいろなことが頭の中をまわる時

ふっと疑いの心が出てくることがありませんか?

「いったいあの人は何を考えているのかしら」とその人を信じられなくなったりして。

そういう時は相手をジャッジしているのかもしれません。

そんな時はレディポルシャのクイントエッセンスを使ってみてください。

ある人にとっては正しいことは、必ずしも別の人にとってはそうではありませんから・・。

レディポルシャのエッセンスを使うことで

自分の内側に帰ってくるのを助けてくれると思います。

そうそう。

そんな時は自分のことを忘れている時です。

ゴールドに帰ることは自分に帰ること。

そして時には疑いをもつことを否定しないことも大切なのです。

すべてを受け入れること。それがゴールドです。

 

オーラソーマ

004 ここには新しいことに対して抵抗なく受け入れていく受容性があります。

ターコイズ/ターコイズ は音楽や絵画、ダンス、詩など、言葉以外のハートレベルでのコミュニケーションです。

「私、いろいろなことを今までやってみたの。そこそこ出来るの、なんでもね。でも継続することがむずかしかった。」とあなたは言いましたね。

 

「ヨガやお料理とかもならったし、英語も・・・。けど本当はこれから何をしたらいいのかわからない。」

私はターコイズの音楽をかけました。そして、ターコイズのカラーエッセンスを飲んでもらいました。彼女は、ただ黙ってターコイズに耳を傾けました。

6分ほどの瞑想の後で

「あの~、す~ごく不思議なんだけれどもね。」

と言って彼女が語りだしたことは本当に不思議。

次から次へとアクセサリーのデザインが見えたそうです。

ひとつではなく、本当に6分間の間に様々な美しいデザインが展開して終わったとか。

それはタティングレースとクリスタルを融合させたすばらしいアクセサリーだったそうです。

意識の中にはそれは見えていなかったけれども

無意識の中にあるものを

ターコイズの色を通して見せてくれるなんて、なんて素敵なんでしょう。

「やってみましょうか。」

彼女はそう言って帰って行きました。

ターコイズを実際に身体に塗って、どう変わっていくか、楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

オーラソーマ

%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%ad-006 (オレンジ/バイオレット)

115本もボトルがあるのに

オレンジを含んでいるのはたったの4本しかないって知っていました?

26番(オレンジ/オレンジ)は別にすると

健在意識(上層)にオレンジが来るのはこのダチョウのボトルだけ。

そう考えるとこのボトルはとっても意味があるような気がしてきます。

タロットカードではマジシャンが持っている袋の中身を理解し始めた時に自分のヒーリング能力を発揮し始めるのです。そしてオレンジは全身の波動を司るとも言われ

オレンジのチャクラが活性化し始めると、良い情報を入手し、より良い環境に身をおけるようになります。ということはお金がザックザック。

私はこのボトルを恵比寿さんのボトルと呼んでいるのです。

けど、ず~と気になっていて、実は使うのは初めてなのです。

なんとなくウキウキしてきました! 恵比寿信仰始めよう!

 

 

オーラソーマ

%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%ad-006 %e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%ad-007

ダチョウのボトルはシェイクするとダークオレンジになります。

なんだか土のようなダークオレンジに惹かれます。

79番をこれから使います。

「ひらけゴマ」のボトルを使って、自分自身のドアを開けたところで

自分の古いパターンを解放するのです。

そういえば、何か悲しいことや、苦しいことやいやなことがあったら

ダチョウのように逃げたくなる私。

今、書いていていて思い出したのが

学生の時に、ネイティブの英会話の先生に何か尋ねられて

逃げたことがあるのを思い出しました。

今、考えてみてもどうしてあんな行動をとってしまってのかよくわかりません。

「逃げないで~」と先生に言われたんですよね。

もう、逃げないと思う。バイオレットは深みにある直面したくない恐れと向き合いスピリチュアリティへと導き、オレンジはブロックされた感情を癒して、洞察へと変えます。

では、どうなるか見てみましょう。

オーラソーマ

004 (B83オープンセサミ)

アラビアンナイトのお話だったでしょうか。「ひらけ~ゴマ!」というと石の扉が開く。

そこには金銀財宝がある(はずやけど)

このボトルを使い始めてあと1/3ぐらいになりました。

 

なにか話がうまく進み始めたと思ったら

いきなり荒波にボートに1人で乗って投げ出された感じ。

けど、ボートに乗っている私はこぎ方も知っているし、回りを見たら食料もある。

さて、どうするか。

もうしゃあない。前に進むしかない。人にも頼れないし(だってボートに乗っているのは私1人だから)、頼れるのは自分のゴールドのみ。

ゴールドは過去の私、それも過去生の私。その智恵を持っている今の私でもある。

そしてターコイズはハートを開き、自分のオリジナリティを信じて表現すること。

で、最後に「開け~ゴマ」と言ってみよう。

さて何が起きるか。