オーラソーマ

 

0番のスピリチュアルレスキューを使い始めて5日程たったでしょうか。昨日は買物に行って、思わず買ったブラウスはロイヤルブルーでした。で、そのブラウスと黒のパンツで来たので本当にスピリチュアルレスキューそのものの私です。

ところでCerceau de Cayaのパンフを新しくしました。写真では少しわかりにくいですが、バックの白をペールのオリーブグリーンに変更して、オリーブの所を白に変更しました。

値段表は別につけることとし、なんだかパンフも脱皮した気分です。

スピリチュアルレスキューは自分の奥深いところをレスキューするという意味でもあるな、というのが最近感じたところ。

なんだか、ここ2週間ほど疲れが完全にとれていないことに気づいていましたが、その原因がわかったのです。それは私の奥深いところにいる私自身の気持ちに気づいてあげれなかったことです。自分の気持ちに気づいたらすっきりしました。さすがスピリチュアルレスキューです。

オーラソーマ

いつも次にどんなボトルを使おうかとドキドキしますが・・・

次は0番に決めました!

10年以上もいろいろなボトルを使ってきましたが、0番はまだ使ったことがなくって、はじめてなのです。このボトルはスピリチュアルレスキューと呼ばれています。

レスキューは文字通り「救済」を意味しています。

スピリチュアルというのは、何も特別なものではなく、日常にあるものです。

その日常にあるものを、もっと身近に活かしていくと、私達はもっと創造的になれるのかもしれません。

タロットはfool これは愚者と約されます。

時として、私達は「あほう」になる時があります。

ただ、何も考えず、その先にあるものも見ず、自分の内側も見ることなしに(?)

ただ何かをやってみる。

でも、意味のないものはないわけやし・・

何かをやることのむなしさのようなものをレスキューしてくれるのでしょうか。

それはひょっとするとスピリチュアルというよりは

より現実的に生きることに繋がるのかもしれません。

オーラソーマ

あまりにあまりにかわいくないですか? このカシエル君を半分ほど使ったところです。

私にはなんだか宝石のように見えるのです。

この子と一緒に夏至を向かえ、6月30日の大祓が終わり、7月になっています。

あまりに忙しかったので7月に入って、手に湿疹が出て、荒れて、おまけに顔までひどくなり、

さすがに皆様にお見せするのが恥ずかしくなったのでおとといは午後から休んで

昨日は定休日でもあったので、1日ゆっくりしました。

さすがに無理してはいけないとつくづく思ったしだい。

カシエルは土星と関係があり、安息日(私達が内省する日)を支配するとあります。

半分のところで、しばしゆっくりして新しいレベルへと一歩踏み出せればいいのですが。

 

オーラソーマ

バタバタしているとあっと言う間に6月も走り去ろうとしているようで、

ブログも忘れていたわけではないのですが反省反省。

今日はオーラソーマの On-going Education Day のお知らせです。

プラクティショナー登録している方は1年に1度このOn-going Education Dayへの参加が義務づけされています。忘れていた~という方も、内容に興味のある方もぜひご参加ください。お待ちしています。

日程: 6月29日(木)
10時 ~ 17時半
参加費: 15,000円
内容: 人間のエネルギーフィールド&サトルアナトミー、そしてチャクラ
色と数字の普遍的言語について

色を実際に感じるワーク
コンサルテーションの練習等

 

 

 

 

オーラソーマ

エジプシャンボトルⅡ・操り人形師

自分が操り人形になるか、操る人形師になるのかは、しっかりと自分の中心であるゴールドに繋がっていられるかどうかにかかっているようです。

35番のボトルを使って、39番のボトルに移っています。35番のボトルを使っていた時、まさに紐をはさみで切るイメージが私の中にやってきました。紐が切られたときは、何か大切なものを切ってしまったのではないかと思ったのです。

よくよく自分を観察してみると、あいかわらず私はいつもの私だし

今まで毎日やってきたことを継続してやっているし・・

より、一層がんばっている自分もいたりして・・

ということは悪いものを切り離したのではなさそうだ・・と思いました。

切り離したのは過去生で体験した誤解から生じた悲しみのようなものかもしれない。

すると、39番に移行し、バイオレットの変容が無意識(下層)から意識(上層)に上がってくるのに

ゴールドが必要なのかもしれません。

センタリングしましょう。

ひょっとすると切らないといけない紐もたくさんあるかもしれません。