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日本にキリストのお墓があるなんて信じられますか?

ほんとに、にわかには信じられませんよね。

キリストは21才の時に日本にやってきて、10年ほどの間に原始宗教を学び、帰って行った。そして33才の時に処刑されそうになったけれども、実際は弟のイスキリという人が身代わりになって処刑されたのだそうです。キリストはまた日本にもどってきて106才まで生き天寿をまっとうしたというのです。

八戸に集まったのはそれぞれ馬、栃木、仙台、東京、神戸などから八人でした。

そして私達はキリストのクイントエッセンスを使ってこの場所で瞑想しました。

神戸から八戸へ。遠い道のりでしたが、この場所に来たことに何か深い意味があったような気がします。過去の手放し?

 

 

夏至の日はまるで奇跡のようでした。私達はなんともこのあたたかみのある磐坐のまわりで瞑想し、自然と一体になれたのです。

もし雨が降ればじっと瞑想どころではありません。

晴れればあつくて瞑想どころではありません。

ちょうどいいぐあいの曇りとなり、暑くもなく寒くもないそんな中で瞑想することができました。

アメノホヒ(アマテラスの次男と言われる)の磐坐のまわりの木々もこの磐坐を守るように存在し、鳥のなき声がとてもここちよく、虫たちもただそばにありました。

磐坐からのメッセージは

「光れ」と。

私達はもっと光っていいのです。

 

 

 

 

兵庫県の真中の朝来市に青倉神社という神社があります。

けっこうな山の中にある巨岩をご神体とする神社なのですが、ここは目の神様と言われているのです。

まあ、いろんな神社があり、それぞれ何々に効くとかいろいろいわれているのですが、そういうのを実感したことは今までありませんでした。

ところがです。

この青倉神社におまいりしてご神水を飲んだ次の日のことです。左目がしょぼしょぼして、気持ちが悪くなり、そういえばここ2~3ヶ月特に左目が右目にくらべてぼんやりして見にくいことを思い出しました。この日は特にひどくなりました。

その夜瞑想してみたのです。すると何かがお湯のみに浮かんでいて、それがお湯にす~と溶けていった映像が見えました。そして私はそれは菊の花だと思ったんです。昔から菊茶は目によいと言われていることは知っていました。

そして、前に東北に旅行に行った時に乾燥した菊の花を買っていたことを思い出しました。さっそく飲んでみました。思っていたよりおいしい。で次の日の朝、私の目のしょぼしょぼはなくなっていました。

こんなことは初めてです。

 

 

 

オレンジがショックを癒す色なら

コーラルも同じく過去からのカルマなどを癒す色です。
オレンジが身体の左から癒す色なら
コーラルは身体の右から癒す色です。
過去のカルマを思い出すことが出来たら
それを癒すことが出来ます。
どうしたら思い出すことができるかって?

やっぱり塗ることです。

あっという間に2017年が過ぎ去ろうとしています。

今年も押し迫った26日から3日間、遠藤友理先生に東京から来ていただき
エイオストリートメントのコースをしました。
私にとっては自分自身も癒されるご褒美のような3日間となりました。

自分でも気づかなかったことにたくさん気づいたような気がします。様々なことを雑にしていまうこと。
自分のケアをあとまわしあとまわしにしてしまうこと。
ついつい人のことを優先してしまうこと。

そして私が選んだボトルは「信頼」というピンク/ゴールドのボトルでした。
2017年を私自身への信頼という言葉で締めくくりたいと思います。
私は私を信頼する。
私は私を信頼して、前に進む。
どうぞ来年もよろしくお願いいたします。今年もありがとうございました。

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