山王山 005

もしここに、このボトルの中に自分の強みと才能があるとしたら・・

もし、すご~く客観的に見たら、この人にはすごい超能力があるんじゃないかって・・

自分の創造性を実際の形にする力を宿しているんじゃないかって・・

念力があるんじゃないかって。

今日は自分の強みと才能に開く瞑想っていうのをやってみたんですよね。

ところがところが、急におなかが痛くなって

「なんで~いま~??」

で、瞑想中にトイレに駆け込むはめに

当然、瞑想中もおなかが痛いものだから集中できません。

てことは、私は自分の才能や強みに深くアクセスすることを拒んだっということになります。

ありきたりのことしか思いつかなかった私

たとえば、ひとつのことを継続してこつこつやれるとか

そうして、トイレに入ったら

「うそつき」って声が聞こえます。

「えっ 誰?」

もう1人の私がしゃべった?

人って不思議です。

自分の才能を知ることはいいことじゃないですか、うれしいことなはず。

でも知るのが恐い? なぜ?

 

 

関連記事:

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

No comments yet.

Comment feed

コメントする

最近のコメント

2016年5月
« 4月   6月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

このサイトをRSS2.0で購読マーク RSS

 

(T: _ _)