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今年の結婚記念日にはハーバーにあるホテルに食事へ

思えば、こんなすてきなとこで記念日に食事するのは初めてかもね

と言いながらテーブルにつくと

すてきなカードが

娘からだった。

そうそう、この食事も娘からのプレゼント。

デザートはこれまたすてきなプレートにメッセージ。

素直にうれしいという気持ちを感じよう。

   こちらはシェフからのプレゼントだって。

Thank you! 

私たちってなんて繊細で傷つきやすいのでしょうか?

B084
自分が思っている以上に、
いろいろなことに傷ついたりするんです。
 
そんなときにそっとよりそってくれるのがこのボトルかもしれません。
 
私たちは自分の中でいろいろな側面を持っています。
 
男性的なところと女性的なところ
 
頭の中でぐるぐる回る思考と感情
 
それらを統合していくと
 
本当の強さというものを手に入れることができるかもしれませんね。
 
愛のエネルギーの質が変わって
 
スピリチュアルになる?
 
 
 
 
 
 
 

中年のカップルが入って来た。

買物で疲れたのかな?

私はふと思い立ち、自分にピンクのポマンダーをつけた。

それから、ピンクのレディナダのインセンス(お香)をたいた。

あまり会話は聞こえないけれども

沈黙の中にもなんだか緊張ではなく、ゆるやかな時間を感じる

帰るときに

「ミルクまで温まってて感動しました。コーヒーもおいしかったです」 とだんな様

「ほんとにほ~こりしました」 と奥様

う~ん、けっこうポマンダーもインセンスも働いたな。

そしてガーベラもね。

 

突然、このボトルが目に入った。

あれっ? この子は今までいたかしらん?

誰も選んでないんじゃないのかしら? と思えるほど

隠れていたダチョウのボトル。

恐れを感じると地面の砂の中に顔を隠す駝鳥(ダチョウ)のように、

何かから逃げ出したいと感じたり、

バイオレットの表すスピリッチュアリティに目覚める事から逃げているかも知れないとか。

そんな恐れや心の奥に潜んだショックやトラウマを消し去るようサポートしてくれるとか。

そんなボトルであるわけだけれども。

それとともに

身近な人が、死と立ち向かっていることがあったとしたら

使ってみたらいいかもしれません。

人間関係を癒してくれるボトルです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この間の雪が、いまだに解けずに残っている我家。

10年ぐらい前だと、雪が積もってくる気配がすると、ガサッガサッという音がして

近所の人たちが一斉に道路の雪かきをし始める。

ぼんやりしていると自分ちの前だけ、雪が残り、恥ずかしい思いをしていたものです。

けれども、最近は雪が降ってきても、し~んと静まり返ったまま。

あまりみんな雪かきをする気配がない。

この間の雪の時は、たまたま主人が休みだったので、我が家の前は早々ときれいになっていた。

ほっ。

そうすると、やっとこさ、前の家のご主人がスコップ片手に出てきて雪かきを始めた。

で、家の奥から声が

「おとうさん~、やめといたら?」 と奥様の声

あ~、腰がいたいんかな?

みんな住民は年をとってきて、そんなにさっさと仕事が出来なくなってきたんだ・・・・・。

年月がたったのを感じるよ。

 

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